2015年3月
かねてから生理痛がひどくなっていて
低用量ピル(OC)の処方を考えていたので
市内の産婦人科へ。
内診とエコーで医師から「ん?卵巣少し腫れてるねえ」
「年齢とか考えたら取っちゃったほうがいいんじゃない?」
と軽く、かる~く言われて
軽く、かる~く聞き流していた。
2015年4月1日
OCいただくだけでいいのにまた診察。
どうしてこの医師に不信を感じるかというと、
カルテ見ながらしゃべっているのに
前回の診察がまるで無かったかのように
覚えていない様子だから。
でもレッスンの曜日&時間から、この医師が担当する時間にしか
通えないのが痛いところ。
「えーと、なんだっけ?あ。卵巣取っちゃうんだっけ?」
と人の臓器をなんだと思っているんだ発言にもいつも嫌悪感。
腑に落ちない私は医師の説明の間ずっと首をひねってばかりいたと思い出される。
正直経過観察でいいと思っています、と伝えたが
MRIは取ってみたほうがいいよ、とのこと。
あまり納得できないのだが
MRIの結果を見て「ほら大丈夫だね」とわかるのなら価値ありか、とようやく
決意できた。